豚・鶏・牛のデータ

みやぎ仙南農協とみやぎ生協の産直は今から41年前、たまごと豚肉の取り扱いから始まりました。
以来、「顔と暮らしの見える」関係から、より安全で、よりおいしくを目標に、定番ブランドのますますの熟成を進めています。

 

CO-OPめぐみ野ふるさと豚(ポーク)

CO-OP産直ふるさと豚

 

お父さんが、お肉の抜群においしい黒豚バークシャー種、お母さんは繁殖能力の高いランドレース種 などの白豚です。見た目はお母さんそっくりの白豚ですが、お肉のおいしさはお父さん似のめぐみ野商品。安全性を追求し、飼料に5ケ月間の休薬期間(抗生物質等)を設けています。

 

 

 

 

 

 

 

CO-OPめぐみ野あか鶏、若鶏(わかどり)

CO-OP産直あか鶏、若鶏(わかどり)

 

若鶏は育成期間の後半、あか鶏は全期間無投薬の飼料で高い安全性を実現しました。特にあか鶏は、開放鶏舎の爽やかな環境で健康に育っています。肉質がきめ細かく、柔らかさと弾力性を兼ね備えた、おいしい鳥肉です。

 

 

 

 

 

 

 

 

CO-OPめぐみ野平飼いしあわせたまご・CO-OPめぐみ野蔵王育ち生協のたまご

CO-OP産直蔵王育ち生協のたまご

 

みやぎの産直品の代表選手「さくら卵、平飼い卵」の鶏種が変わります。新鶏種ソニア、そして平飼い鶏種イサ・ブラウンは、白身がぷっくりとしていてばらつきが少ないなど、より品質がよく、生産性も高いのが特徴。

 

 

 

 

 

 

 

 

仙台牛

仙台牛

 

「仙台牛」とは、和牛の中でも品質に優れた黒毛和種で、仙台牛生産肥育体系 に基づき宮城県で肥育された肉牛であり、枝肉規格が(株)日本食肉格付協会の「A-五」及 び「B-五」の霜降り肉のみを称しています。
「仙台牛」は宮城県ならではの肥沃な大地や特有の気候風土、そして人々の知恵が一つになり、創り上げられた味の逸品です。